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   <title>アリのひとりごと</title>
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   <title>Wedding Party</title>
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   <published>2008-07-14T16:27:55Z</published>
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   <summary>土曜日に三組合同のウェディングパーティーに行った。この三組の三人の花嫁と二人の花...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.ari-times.com/weblog/images/DSCF0635.jpg"><img alt="DSCF0635.jpg" src="http://www.ari-times.com/weblog/images/DSCF0635-thumb.jpg" width="200" height="150" /></a><br clear="all"><br clear="all">土曜日に三組合同のウェディングパーティーに行った。この三組の三人の花嫁と二人の花婿は僕のハーモニカ教室の生徒さんだ。知らないうちにカップルが誕生していたというわけ。今までにも生徒さん同士のカップルがひと組いたが、今回のように三組には驚いている。パーティーは世田谷の洒落たカフェにて。５，６０人は居たのか、満員でみんな楽しそうな、皆が幸せを分かち合っていた。饗がのってくると当然ハーモニカ吹きまくり、まるで発表会のようだった。三組の衣装はもちろん気合いの入ったものであったが、客にもドレスコードが指定されていて、とにかく普段着は駄目。お洒落して来てねとのお達し入り。お客の中には古い生徒さん達も来ていて、久しぶりの再会が嬉しかった。うちの教室の一番の売りは皆仲が良い。ハーモニカの腕の方は、うーーーん未だ今イチか。これもこのセンセが至らないのか。
残念であったのは４月に癌で亡くなった生徒さん、Ｉ氏の姿が観れない事。末期的な癌なのに１年ほど前から教室に来られ、皆と一緒に合宿にも参加し、深夜までお酒を飲み、入れ歯を外してまでハーモニカを吹き皆を驚かせ楽しませてくれた。Ｉ氏も一番前のかぶりつきでパーティーを楽しんでいたと思う。
一人の生徒さんが「東京の屋根の下」を唄ってくれた。
三組の夫婦に幸あれ。　なーんにも、なーくてもよい、あーおい月のひかり・・・・・・]]>
      
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   <title>マンダラ2</title>
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   <published>2008-07-13T15:44:26Z</published>
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   <summary>11日金曜に吉祥寺のマンダラ２でライブを行った。バック・イン・タウンとは違ったラ...</summary>
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      11日金曜に吉祥寺のマンダラ２でライブを行った。バック・イン・タウンとは違ったライブがやりたかった。ここは自分のライブの原点みたいな場所である。思いついたアイデアなんかすぐに試せたらと思い、ソロパフォーマンスを中心にやっていく。とは言いつつ、自信も無いのか弱気である。今回は、アーリータイムスのバンド仲間である渡辺勝氏につき合ってもらった。ナベさんはアーリー以外ではずっとソロをやり続けている。40年前からずっとその独特のスタイルを保ち続けている。このお方はロックな人だと尊敬している。そんなわけでライブは、三部構成にした。第一部は僕がソロで、二部はナベさん、三部は二人で。　メトロノームで始った一曲目は即興曲を吹いた。今回はカホンとアンプリファイドも小道具に使用。もちろんギター弾き吹きも。
あまり小細工はしないよう努めているが。対してナベさんはピアノ弾き語りで、組曲風に何曲も唄ってくれた。さすが、恐れ入りました。お客さんの入りは悪かった。この日のギャラは二人で山分けしたが食事と電車代で消えてしまう金額であった。店主のＮさんは昔からの馴染みだ。しばらくは続けようと思っていると告げると快く承諾してくれた。さあ、次回からハーモニカを一人で吹く。受けようが受けまいがそんなこと関係ないのだ。
      
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   <title>ホテル青森ディナーショウ</title>
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   <published>2008-07-04T18:56:22Z</published>
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   <summary>クルマのマフラー落下はその後修理工場から連絡があり、溶接処理でしばらくは乗れると...</summary>
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      クルマのマフラー落下はその後修理工場から連絡があり、溶接処理でしばらくは乗れるとのことで大きな出費に至らなかった。翌々日、青森に鉄路で向かった。西海君は高松から空路にて。
四時間ほどで青森駅に着くとなんとも爽やかなお天気だった。駅には今回お世話になる巨漢のブルーグラッサーＤ氏がお出迎えしてくれた。西海君の到着まで時間があったので、市内の珈琲屋さんで時間をつぶすことに。ここがなかなかの本格的なコーヒーを飲ましてくれる。僕は深炒りローストが好みだがここのブレンドは香りも良く濃厚だが美味かった。その後空港まで行き西海君のお出迎え。疲れた顔でいつもの様にぼーっと立っていたぞ。丁度、今日が森山直太郎ツァーの移動日なんだそうだ。わかるわかる。ほんと忙しいのだ。今まで貧乏していたのだからね。
西海君にとって今が一番大事な時期なのかも知れない。アレンジやプロデュースにも才能があるので、今が飛躍の時期だと思う。ま、その分僕は困るのだが仕方ない。
会場のホテル青森に着いた。　とても立派な品のあるホテルであった。　一番上にあるラウンジが今夜の会場になっていて、早速サウンドチェックを始めた。オペレーターも優秀で音がとても良かった。サウンドチェックが終わり部屋に戻り一休み。西海君はおねんねかと思いきや自転車レンタルして海を見に行った。あいかわらずやな。
定刻に近づくとお客さんがぞろぞろ集まって来る。おじさんおばさんが多いらしい。50名の予約が60名に膨らんでいてまずは安心。提供はアサヒビールでFMも入っている。
食事が終わり、デザートが配られるころライブが始った。約50分のショウ。　反応は遅い。
ここは北国なのだ。しかしショウが進行するにつれて、それはじわじわと熱い反応が返って来るのがわかる。アンコールをふくめ60分の演奏が終わった。西海君のサポートはビートが心地よい。今日のギターはＤ氏自慢のＣｏｌｌｉｎｇｓだ。僕も欲しかった高価なギターである。
今夜のハーモニカは青山でも使った、世界のSUZUKIの新製品FABULOUSである。
すばらしい出来である。そのうち詳細を報告しようと思う。
そんなこんなで青森のお客さんの熱い声援を受け、楽しく演奏ができて幸せだった。
一夜限りは勿体なかったな。今度は周辺を廻ってみたい。
いろいろ反省点はあったがまたＤさんよろしくお世話になります。


      
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   <title>行きはよいよい、帰りはこわい・・・・</title>
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   <published>2008-06-28T17:47:56Z</published>
   <updated>2008-06-28T18:40:36Z</updated>
   
   <summary>ここのところリハーサルや急なレコーディングなどでバタバタしている。　 青森のライ...</summary>
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      ここのところリハーサルや急なレコーディングなどでバタバタしている。　
青森のライブも迫っているのだ。　
今日は、チェロの名手阿部雅士さんのプライベートなライブにゲストとして参加。
表参道のファッション街真ん中に秘密のサロンがあった。　
阿部さんとはYOHJI YAMAMOTOの山本耀司さんが音楽活動したときの仲間。
以来、スタジオなどでもよく会う仲である。
今夜はその阿部さんの弦楽四重と一緒できるすばらしい夜なのだ。
第一部は弦カルで。ブランデンブルグ協奏曲とモーツァルトの弦楽四重奏曲K.499等を聴かせてもらったが、天国に居るような心地よさだった。もちろん生音である。チェロの響きが床を伝いビオラに溶け込み、二本のバイオリンが辺りに花粉をちりばめていくような、それは音楽の神様が舞い降りてくるようなひとときだった。
第二部は、ジャズのスタンダード、コステロのSHEやカーペンターズメドレーなど。この辺りのアレンジや選曲は参考になった。そして、そこにゲストで僕が「アメイジング・グレイス」、「ミケランジェロ」、「Tears」、「星に願いを」をやらせてもらった。
それはそれは素晴らしい夜。村田幸謙さんの1st.Violin, 黒木薫さんの2nd,Violin, 大沼幸江さんのViolaそして阿部さんのCelloの皆さんの弦の響きに包まれて贅沢な経験だった。
皆さんひとつ音を弾いただけで、優れた音楽家は音色だと改めて再確認。
この経験を僕のライブに持って行きたいと思った。

しかし、帰り道渋谷富久町交差点に差し掛かったとき、僕のトゥインゴの足下からバリバリ、
ガランガランと音が。　くるまを路肩に寄せ車体下を覗いたら、なんとマフラーがぶら下がっているではないか。これはもうお手上げ。　すぐに保険会社のロードサービスを呼び牽引されて帰宅。フランス車のお約束は忘れていた頃にやってくるのだ。
しかし良い１日だったナ。　明日は「みんなのうた」の録音でまた都内へ。



      
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   <title>Live ！Back In Town</title>
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   <published>2008-05-26T17:57:13Z</published>
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   <summary>久しぶりにBITでライブ。やっぱりここが一番落ち着く。今回、ベーシストが河合君が...</summary>
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      久しぶりにBITでライブ。やっぱりここが一番落ち着く。今回、ベーシストが河合君が駄目で他も当たったのだがみんなNG。そこで有田君の紹介でカナダ人ベーシストのBrent Nusseyさんにお願いした。そしてゲストには僕のお気に入りチェリスト橋本歩さんが参加してくれる。前もってサンプル曲をドットMacのPublicサイトに置き、そこからDownloadしてもらった。このシステムは本当に重宝している。ベーシストが変わるとまた１から譜面の打ち合わせ、リハーサルをしなければならない。おまけに皆さん忙しいので時間が無い。だからライブ当日早めに入ってその作業をおこなう。全曲を通してのリハ。そしてこれまた超多忙な歩さんの為に第二部のリハーサルも。しかし、その分ライブそのものはスリリングに富み、結果楽しく終了した。
今年の僕のライブ活動は色んな事にトライなんだが課題も多く残っている。
      
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   <title>祝春一番コンサート2008</title>
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   <published>2008-05-07T05:26:48Z</published>
   <updated>2008-05-07T05:53:33Z</updated>
   
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      今年も参加。今回は自分のバンドで参加出来なくて残念。第一回からの参加のこのコンサートは同窓会の感もある。僕は４日に入り出番は５日で、バーボンストリートバンドがサポートしてくれる。４日はかんかん照りで客席に出てけっこう見物できたが、春一は来てるお客さんを見るのが面白い。一見やーさん風の男がステージ前で踊っている集団に入って行くのを見たとき、喧嘩でも始るのかと思いきや、いきなり踊りだしたのには笑ってしまった。。その踊りがステージ上の「曽我部恵一バンド」の音楽とかなりハズレているのがこれまた可笑しくて微笑ましい。大阪であるな。今回の春一、しかし物足りなさを感じた。セッションが多すぎる。みんなひとつのアクトをもう少しじっくり聴きたいと思っているはず。僕も何で春一で高田渡生誕会の予行演習なのか疑問。演奏もたったの二曲。もっと演奏したかった。５日の出番が終了後すぐに新大阪駅へ急ぐ。うちは終電が早いから。
      
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   <title>ドリフのCM</title>
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   <published>2008-05-02T16:52:00Z</published>
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      CMの録音で西麻布のCOASTスタジオヘ行った。西麻布とすぐ近くの六本木ヒルズ界隈は以前からCMの録音スタジオが密集している。今日のCMはキリンビールのグリーンラベル。ドリフターズに似た外人さんが出て来るやつ。曲はよく聴くメロディーで童謡らしいが僕は知らない。それのカントリーというか西部劇風のアレンジ。何パターンか録ってすぐ終了。すぐに今日の待ち合わせ場所である渋谷ハチ公前に。チェロの阿部雅士さんと打ち合わせ。しかし一時間早く着いてしまったのでハチ公前で動画撮影をする。まあ、ここには色んな人間たちがうようよいる。しかし、僕には近所の自然相手の方が良いな。その後、阿部さんと今度の青山のサロンでの弦楽四重奏セッションの打ち合わせをした。僕の２曲と阿部さんのオリジナル、他数曲をやることになった。別れた後、夕食を簡単に済ませ渋谷教室へ。レッスンは!0時を過ぎてしまい、今日はバテバテであった。移動の時のリュクが体に合わないのか、最近首から肩、背中にかけて痛みがある。

      
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   <title>ガソリン値上げと劇伴</title>
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   <published>2008-04-30T16:19:51Z</published>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ari-times.com/weblog/">
      <![CDATA[今日は汗ばむくらい暖かい日だった。久しぶりに羽毛田君に呼ばれて劇伴の仕事で新富町のONKIO HAUS スタジオヘ。その前に早めに出て銀座のパイプ屋「菊水」でパイプたばこを仕入れる。有楽町駅前では民主党の鳩山なんとかが演説中。今日からまたガソリン値上げ。ええかげんにしてくれ。社会保険庁無くしてしまえ。防衛症、防衛鳥に戻せ。なんで僕らからとるんや。と先日買った中古Ｘａｃｔｉで動画撮る。銀ブラしながらONKIOに到着。今日はテレビか映画か確認しなかったけど何かの劇伴の録音。スタジオに入ったらいきなり西海君が居たぞ。そのまま西海君のギターとハーモニカで2パターン録音。そのうちドラムとベースとエレキギターの人が加わり、別のシーンを今度は僕の口笛で。録音はすんなり終了。明日は午後からCM、それから今度青山のサロンで行われる弦楽四重奏とのセッションの打ち合わせ。夕方から渋谷にて教室。しかし、何でガソリンで並ぶんや。並ぶの好きやな関東の人。もっと怒れ。<br clear="all"><br clear="all"><a href="http://www.ari-times.com/weblog/images/080501b.html" onclick="window.open('http://www.ari-times.com/weblog/images/080501b.html','popup','width=350,height=262,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.ari-times.com/weblog/images/080501b-thumb.jpg" width="350" height="262" alt="" /></a><br clear="all"><br clear="all"><a href="http://www.ari-times.com/weblog/images/080501a.rec.html" onclick="window.open('http://www.ari-times.com/weblog/images/080501a.rec.html','popup','width=350,height=262,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.ari-times.com/weblog/images/080501a.rec-thumb.jpg" width="350" height="262" alt="" /></a><br clear="all" />]]>
      
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   <title>久しぶりの劇伴</title>
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   <published>2008-04-25T15:30:59Z</published>
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      <![CDATA[今日は久しぶりの劇伴の仕事で、早稲田にある早稲田アバコスタジオに行った。
教会があるエリア内の別棟三階にそのアバコスタジオがある。東京でもかなり古いスタジオ。主に映画、テレビ、CMなどの録音に使われている。今日の内容は、ものまねのコロッケさんが新宿コマでリサイタルをするのだが、その中でジェームス三木氏演出の劇中で使われる音楽の録音。曲はレイ・チャルーズで大ヒットした「Ｉ　Ｃａｎ’ｔ　Ｓｔｏｐ　Ｌｏｖｉｎ’　Ｙｏｕ」。これを無伴奏で５パターンほどブルースハープで吹く。ディレクターは川崎さんという方で、邦楽の作曲など手がけているそうだ。　途中ブレスとスロートノイズが気になるという事でマイク位置を変更。　一時間ほどでスムーズに終了。川崎さんの適切なアドバイスが効いていた。その後、関越を使いまっすぐ帰路についたが、狭山入間方面に入るとクルマの量が多くなっていた。最近出来たばかりのコストコ&アウトレットモールの影響で、のんびりしていた町も急に騒がしくなってきている。<br clear="all"><br clear="all"><a href="http://www.ari-times.com/weblog/images/SANY00161.html" onclick="window.open('http://www.ari-times.com/weblog/images/SANY00161.html','popup','width=500,height=666,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.ari-times.com/weblog/images/SANY0016-thumb.jpg" width="150" height="199" alt="" /></a>教会<br clear="all"><br clear="all"><a href="http://www.ari-times.com/weblog/images/SANY0018.html" onclick="window.open('http://www.ari-times.com/weblog/images/SANY0018.html','popup','width=500,height=375,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.ari-times.com/weblog/images/SANY0018-thumb.jpg" width="150" height="112" alt="" /></a>だだっ広いスタジオを独り占め<br clear="all"><br clear="all"><a href="http://www.ari-times.com/weblog/images/SANY0022.html" onclick="window.open('http://www.ari-times.com/weblog/images/SANY0022.html','popup','width=500,height=375,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.ari-times.com/weblog/images/SANY0022-thumb.jpg" width="150" height="112" alt="" /></a>お隣はご存知「ちびまる子ちゃん」の編集かな？<br clear="all" />]]>
      
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   <title>楽蔵（らくら）</title>
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   <published>2008-04-22T16:36:37Z</published>
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   <summary>来る５月１６日、地元の入間市にてライブをやることになっている。 場所はクルマの車...</summary>
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      <![CDATA[来る５月１６日、地元の入間市にてライブをやることになっている。
場所はクルマの車検や整備でお世話になっている石川洋行さんの敷地内にあるあの大きな蔵である。明治時代に建てられたそうでこの間まで物置になっていた。それを二年前ハイドパークミュージックフェスティバルの事務所としてお借りしたのがきっかけで、スタッフがこのだだっ広い三階を大掃除した。同じ親戚にあたるカレーレストラン「ジャイプール」の店主は、音楽が大好きで前から何かやりたいと考えていたそうだ。その後、インド音楽や舞踏、ベリーダンス等のイベントを不定期に開催している。僕もいつかはここでやってみたいと思っていたところに、店主さんからお声がかかり即決まり。
先日お天気がよいので自転車で５分の蔵へ向かった。丁度、十二支灯籠の個展をやっていた。
古いハウス仲間であった中島大意、たいちゃんの個展。たいちゃんはアーリータイムスの自主ＬＰや、ラストショウのデビューアルバムのイラストをやってくれた人でもある。今回は手透き和紙に、洋服関係で使用されている新聞の再生紙で十二支をデザインした灯籠を、フロアいっぱいにつり下げてあった。幻想的且つ抹香くさい雰囲気もしていた。

このスペースがどんな響きをしてくれるのか今から楽しみにしている。

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   <title>ホスピス</title>
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   <published>2008-04-21T19:14:21Z</published>
   <updated>2008-04-21T20:12:58Z</updated>
   
   <summary>関西の旅が終わり、その後高崎でのライブも満員御礼。ずっと元気にハーモニカが吹けて...</summary>
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      関西の旅が終わり、その後高崎でのライブも満員御礼。ずっと元気にハーモニカが吹けていることに感謝しなけりゃと思う。自分の好きなことやればやるほどやり繰りが大変だが、と思いながら今回のライブの収支を計算中。やっぱりなさけない収支になっていた。とほほ。
先週、上尾にあるホスピスへ演奏に行った。教室の生徒さんに看護士さんが居て、前から誘いを受けていたのだ。他の生徒さんも数人昨年も演奏に行っているそうだ。僕は何かお手伝い出来たらとみんなの伴奏でギターを持って行くことにした。勿論、自分も吹く用意はしている。駅で皆と待ち合わせ上尾の甦生病院を訪れた。ここは余命一二ヶ月と宣告されたガン患者が入院している。先の看護士さんもこの病院で働いていたことがあり、何人もの最後を看取っている。
僕らは演奏会場である小さな談話室に入り、譜面台を置いたり準備をしていたが、そのうち三人の患者さんがやってきた。二人の中年の婦人はベッドに寝ながら、一人の初老の男性は点滴をしながら座っていた。昨夜二人亡くなられたので今日は出席者が少ないとの事。でも、みんな部屋で僕らの演奏を楽しみにしているそうだ。生徒たちの演奏が始った「子象の行進」患者さんの手がリズムをとっている。「ふるさと」や「花」「上を向いて歩こう」、僕は「ミケランジェロ」を吹いた。マイクは無いけれどライブで吹いている時と何も変わらない。目の前にいるのは死を前にした人。ハーモニカは部屋の空気を震わせる。僕らと患者さんの間にある空間に、さっきから音楽の神様がいる。僕はいつもそれを感じる。
演奏は４０分ほどで終わったが、アンコールも戴き皆さんに喜んでもらって良かった。
また、来て下さいねと言われ生徒たちもぜひと答えていた。



      
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   <title>僕のラストショウ</title>
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   <published>2008-03-31T18:41:56Z</published>
   <updated>2008-04-01T08:54:23Z</updated>
   
   <summary>アーリーを辞め入間に越してからは実にのんびりした日々だった。狭山の細野さんがHO...</summary>
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      <![CDATA[アーリーを辞め入間に越してからは実にのんびりした日々だった。狭山の細野さんがHOSONO HOUSEを発表した後だったが、まさにあの雰囲気。何しろ仕事もなく暇だった。お金はないが時間はたっぷり、そしてゆったりと過ぎていた。独身であったので何とか暮らせていた。米軍ハウスの家賃は２万くらい。近所にはイラストレーター、木工家、絵描き、まだ売れていなかった内田ギター製作家、そしてミュージシャンも沢山住んでいて、毎日どこかのハウスでパーティーやってた。ハウスの壁のペンキ塗りは皆で助け合っていた。70年代初頭の良き時代だった。<br clear="alf">
そのうち中川イサト氏から泉谷しげるのサポートやらんかで三人でツァーをやるように。電話なんか無かったから電報で仕事依頼が来る。その頃の僕はエレキベース中心でたまにハーモニカを。そうこうしているうちにイサト氏が大阪に帰る事に。そこで代わりに村上律が加入。泉谷氏は当時ボブ・ディランにハマっていて、ザ・バンドみたいなバンドを組みたいと持ちかけてきた。後日談だが泉谷は「はっぴいえんど」に憧れていたんだそうだ。それから、同じベーシストで狭山に住んでいた「はちみつぱい」の和田博己君のところによく遊びに来ていたギターの徳武弘文がいたので誘った。そしてドラムはこれ又狭山住人の尾口たけし君が加わる。松田、村上、徳武、尾口の四人編成のラストショウが始った。<br clear="alf">
泉谷も僕も映画好きなのでバンド名はその頃封切られていたピーター・ボグダノビッチの映画「ラストショウ」に即決定。泉谷のツァーは何と２バンドで廻っていた。イエローというロックバンドとラストショウであった。こうして全国を嵐のように駆け巡った。何年やったか忘れたがバンドとして独立しようという機運が高まり泉谷氏から離れる。メンバー内に技量の差が生まれ、ドラムの尾口君の代わりに吉川忠英氏のバンドから島村英二を引き抜く。尾口君には辛い宣告であった。今でも心が痛い。シマの引き抜きは今でも吉川忠英氏は根に持ってるらしいホンマかいな。<br clear="alf">
こうしてバンドが出来上がりコロンビアからデビューも果たすが、そろそろ所帯持ちも増え、仕事もしなければということで、バックの仕事もこなすようになる。中村雅俊のアルバムも全面的にやったが本人は来ないし、本人オリジナル曲だというテープをもらいアレンジしろと言われ、訊いてみるとこれが鼻歌みたいなメロディーだけ。これで作詞作曲かい。これに徳が苦労してコードを付けアレンジしていた。でもこういう経験が後々役に立っているのだが。そんな録音が一ヶ月続き、バンド用楽器車の日産のポンコツキャブオールで東京のスタジオと入間を朝出発、深夜戻りの生活で僕はとうとう結石で入院してしまったりしたな。<br clear="alf">
ドラムのシマはスタジオミュージシャンとして多忙な毎日を送るようになる。ギターの徳もいろんなセッションをやるようになる。僕は南佳孝のデビューアルバムのリハに矢野誠氏に呼ばれる。そこにはドラムの松本たかしがいた。そこで僕はうまくベースが弾けなかった。結局その録音にはベーシストとして当時新鋭だつた小原礼が参加しているのを知る。そのプレイをみて僕はベーシストとしての自信がすっかり失せてしまう。ラストショウのベースに河合徹三が加入する。タイミングが少し前後しているが・・五人編成になった。僕らはコロンビアのスタジオセブンでほんとうによく練習した。あの凝りに凝ったユニークなアレンジは殆ど徳がやっていた。当時ライブハウスも少なくお客も少なかった。バンド活動だけでは喰ってはいけなかった。それでもいっぱしに突っ張っていたし、尖っていた。理想も高かった。僕は入間のスローな生活が好きだった。仕事の欲もそんなに無かった。バンドもゆっくりやりたいように出来れば良いと思っていた。ラストショウはサポートバンドとしては一級のバンドであった。色んなところから引き合いが来ていた。でも、僕はそれが受け入れなかった。その後バンドは解散をする。<br clear="alf">
今思えば泉谷しげるのバックバンドではじまったことがこのバンドが未だ持っている性なのかもしれない。現在もサポートミュージシャンとしてそれぞれが素晴らしい働きをしている。解散後、８０年代に入って再結成をするが活動は散発的である。その後、僕はハーモニカプレイヤーとしてソロ活動をはじめ今に至る。
メンバーもそれぞれソロ活動を始めている。そして年も老いの域に差し掛かった。オット自分だけか？僕らはこの年になってもまだ何かを求めて集まっている。僕と村上律はアーリーとラストショウを二股かけて演奏している。まったく性格の異なるふたつのバンドに僕らは居る。同じ歌を２つのバンドで違うアレンジで唄っている。シンドイよ。ホンマ。やめたらええやん。アーリーの結成からラストショウまでの理想を未だ追い続けているんやな。アーリーはもう完結していると思う。ラストショウは・・・ワゴンに乗って、どこへ行こうとしているのだろう・・・・・・・。]]>
      
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   <title>渡辺勝とEarly Times Strings Band</title>
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   <published>2008-03-27T19:03:59Z</published>
   <updated>2008-03-27T20:05:42Z</updated>
   
   <summary>7月11日吉祥寺のマンダラ2にてライブが決定した。前からずっと、いつかはソロパフ...</summary>
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      7月11日吉祥寺のマンダラ2にてライブが決定した。前からずっと、いつかはソロパフォーマンス
をやりたいと思っていた。よし、今回こそ、このマンダラ2がチャンスだと。しかし、ほんとに出来るのかたったひとりで・・・こんな不安を抱えながらなかなか日を押さえられなかった。
しかし、横浜でのアーリータイムスのライブの時に渡辺勝くんだと啓示が！
さかのぼれば、60年代後半大阪で悶々としていた頃、ナベさんは斉藤哲夫や岡林信康、そしてムーンライダースの前身である「はちみつぱい」などで大阪によく来てピアノを弾いていた。
僕はその時から彼の音楽に何か共感するものを感じていた。71年の夏、カナダ・アメリカ・メキシコ親善旅行へ行った。帰国後、24才の僕はこれからどうしようかと増々悶々とする毎日を送っていた。そんな中、難波にあるジャズ喫茶「バンビ」で東京から来ていた村上律とお茶していたら、「Earlyに入らんか」という誘いがあった。「ナベさんも誘ってるよ」というのだ。この時、ナベさんとなら何か新しくて面白い事できるかもと思った。それからすぐに東京に出て行く準備をはじめた。溜まり場だった難波の喫茶「ディラン」でこれからレンタカー借りて上京するが誰か便乗するやつおるか？と訊くと、ひとりチカモトという奴が名乗った。おチカである。こいつは後に「オリジナルラブ」のマネージメントで一発あてる奴だ。しかしケチである。
東京での生活が始った。有名なアーリーお化け屋敷での生活はアーリーのCDのなかに細かく記されている。メンバーみんなが唄い、楽器を持ち替えながら演奏する。僕はベースがメインで、珠にハーモニカ、歌をつくり唄っていた。貧乏だったが夢に溢れていた。その後アーリーはプロダクションに入りCBSソニーから一枚シングルを発表する。そして、これからLPというところで解散することに。原因はなんだろう。僕自身は覚めてしまっていた。フォークで有名な吉祥寺フォークが煮詰まって来ていたこともあったかも知れない。タンポポ団も内部はガタガタでひどかった。そんな中、情報や人の渦から逃げたくてこの狭山の米軍ハウスに向かったのだ。あれから何十年？今もこの狭山入間地方に住んでいる。アーリーはその後再結成している。こんなスタイルのバンド他には無い。ナベさんはほんと貫いている。
ナベさんこそアーリーそのものなんだと思う。アーリーの音楽は道ばたの雑草の花みたいだ。
けっしてメジャーにならない、いやなれない。ライブハウスならよい。しかし大きな華やかなステージに出たら恥ずかしがってすぐに萎れてしまうバンドなんだ。だから売れるわけがない。それでもうたう。誰かが僕らを見つけてくれる。道ばたに咲いている、みすぼらしく名も無い花を観ていう「君は何ていう花ですか？」名前なんかどうでもよいこと、ここが一番居心地がええのんよ。
7月11日のマンダラ2は「渡辺勝と松田ari幸一」二人のソロとコラボレーション。
二人でやるなんて、今までなんでやらなかったのかな・・・・・・
      
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   <title>おもうこと</title>
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   <published>2008-03-27T18:22:03Z</published>
   <updated>2008-03-27T19:03:46Z</updated>
   
   <summary>立て続けに陰惨な事件が続いている。週に一度渋谷の教室まで電車で一時間と少しかけて...</summary>
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      立て続けに陰惨な事件が続いている。週に一度渋谷の教室まで電車で一時間と少しかけて行く。
帰りは夜遅くなるが自宅まで駅から徒歩20分。暗い夜道もあるが外国に比べたらまだ安全だ。
それより、日中のなんの変哲もない雑踏のほうが、何が起るか解らない恐い世の中になった。
どうして、若い人がこんな行動を起こすようになったのか。普通の子なのに・・・そうだろうか。何が普通なんだろう。雑踏の中にいると不安になる事がある。僕も昔自律神経失調症というか、医者は不安神経症と言っていたが二十歳の頃から三十代まで悩ませられた事があった。
電車に乗ると不安になりすぐに下りたくなる。急行や特急には乗れない。それほど雑踏の中で他人という存在が恐くなるのだ。何かが起ってもみんな知らん顔、子供が暴れても親もまわりの大人も知らんフリ、年寄りがいても寝たフリして無関心を装う。席に座ると儀式のように、みんな携帯やゲームで画面に向かって祈祷を始める。僕はと言えば、隣のおやじたちのうるさい会話が嫌でipodのなかに逃避している。今日はそんななか「There Ain&apos;t No No Way Out」New Lost City Ramblersを聴いた。アメリカの古いオールドタイムミュージック。貧乏な白人のマウンテンミュージックだが昔から好きな音楽。これが雑踏の中で聴くと良い。こんな素朴なのが何でこの都会にマッチするのか。人をおもうこと。今起っている事件は他人のことではない。


      
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   <title>CMと桜</title>
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   <published>2008-03-26T17:07:10Z</published>
   <updated>2008-03-26T17:47:14Z</updated>
   
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      <![CDATA[<a href="http://www.ari-times.com/weblog/images/DSCF0270.html" onclick="window.open('http://www.ari-times.com/weblog/images/DSCF0270.html','popup','width=600,height=450,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.ari-times.com/weblog/images/DSCF0270-thumb.jpg" width="150" height="112" alt="" /></a>今日は午前中CMの録音で麻布にあるスタジオへクルマで行った。スタジオ内のモニターには、速水もこみち君がフランクフルトを食べているシーンが流れていた。すでにドラムとベースとギターの録音が始っていた。ギターバージョンをいくつか録り終わり、その同じリズムオケに今度はハーモニカバージョンを作る。今日はGuyatoneのHP-300アンプを持参。これにAstatic Chrome マイクを繋ぐ。ハウリング防止の為、別ブースにアンプを置いたのでスタジオの長いシールドを借りるが音が今イチ。そこで太めのシールドに変えてもらうとバリバリに元気な音になった。それからテストでオケに合わしてみたら、プロデューサーが生で吹くようにと指示がきた。エンジニア氏はノイマン#87を用意。これで本番が始った。今日も、SUZUKI MR-550が活躍してくれる。譜面は用意されていないお任せ。ドラムの人が置いて行ったメモを借りる。2テーク吹いて終わり。<br clear="all"><a href="http://www.ari-times.com/weblog/images/DSCF0284.html" onclick="window.open('http://www.ari-times.com/weblog/images/DSCF0284.html','popup','width=700,height=525,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.ari-times.com/weblog/images/DSCF0284-thumb.jpg" width="150" height="112" alt="" /></a><a href="http://www.ari-times.com/weblog/images/DSCF0286.html" onclick="window.open('http://www.ari-times.com/weblog/images/DSCF0286.html','popup','width=600,height=450,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.ari-times.com/weblog/images/DSCF0286-thumb.jpg" width="150" height="112" alt="" /></a><br clear="all">
都内はあちこちで桜が咲いていた。渋谷で軽く買い物をして帰宅。その足で川辺に行くとこちらの桜は咲き始めたばかり。野良猫が気持ちよくごろごろしている。こちらも眠い。]]>
      
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